雑記12 最近買ったゲームとか

最近発売され、何気に日本語が入ってたので
Iron Brigadeを買ってみた


内容は塹壕型二足歩行ロボ”トレンチ”を操り拠点を守る
タワーディフェンス+メカアクションてな感じ

トレンチのカスタム要素は
武装や設置タレットの種類が決まるコアパーツと
ダッシュや高速リロードなどの独自アビリティがあるレッグパーツに分かれてる
コアパーツは、工学系、攻撃系、標準系と三種類に分かれていて
工学系は、タレット多、武器小、更にタレットの設置費用が安い
逆に攻撃系は、タレット小、武器多、タレットの設置費用が割高
更に攻撃系は迫撃砲とかの重タレットが設置できなかったり
工学系はキャノンなどの重兵器が装備できないといった感じ


結構面白いが
カスタム要素のない序盤はクソ
Orcs Must Die!みたいに最初から敵がわらわら出てくるわけでもないし
トレンチは鈍重で、タレットを設置する為のスクラップの回収がクソ面倒だし
BGMがほぼ無音でやる気を削いでくれる
BGMが無いからか、ウェーブ間の10秒がやたら長く感じるのもマイナス


続いてセール時に買ったToy Soldiers
これもタワーディフェンスにシューティングを加えたような内容
限られた場所に機関銃、迫撃砲、火炎放射、対空砲、野戦砲を設置して
突撃してくる敵軍を倒すだけ。

特徴としては、設置した大砲などを自分で操作できる事
野戦砲や迫撃砲は、発射後の砲弾をある程度操作して着弾点を操作可能
特定のステージでは、戦闘機や爆撃機を操作しての空戦を楽しむこともできる


Iron Brigadeと比べると最初から敵がわらわら沸いてきて
それを機関銃で薙ぎ払ったり、狙撃塔から狙撃するのは楽しいし
連続で敵を倒すと連鎖でスコアアップするのでスコアアタックに挑戦することも可能
なによりToy Soldiersだと次のウェーブの待ち時間を飛ばせるのがすばらしい
特定のステージでは、ボスキャラが登場する
玩具の兵隊の戦いなのでステージによってはUFOが出てきたりもする
難点はキーボード+マウスだと航空機の操作は無理に近いぐらいで
特に不満を感じることはなかった。

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